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熱血プログラマー MASA の

燃えるプログラミング生活

bulletあちち、あち〜

私の独り言です。
聞き流してください。

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2002年 2月 10日 日曜日

新シリーズの仮面ライダー、個人的には今ひとつ盛り上がりにかけるようです。
たぶん子供にはこちらのほうが受けるのでしょうが。

全開の仮面ライダーは、仮面ライダーギルスが強殖装甲ガイバーのパクリっぽかったり、
もう一人のアギトがいわゆる真・仮面ライダー風だったりはしたのですが...

今度の仮面ライダーは、スポーンと遊戯王から持ってきたようです。
モンスターと契約した、正義の味方なんてシチュエーションはまんまスポーンですし、
仮面ライダーナイトのマントの動きもあまりにもスポーンに似ています。
パクリにしてもここまでやるのは少し問題があるかもしれませんね。

久し振りにのんびりできる日曜となりました。
と言うわけでもないのですが、マンションのモデルルームを見に行きました。
全く買うつもりは無いのですが、子供を連れたお出かけにはお金もかから無いですからね。

見に行ったのは三井不動産の物件です。
ここの物件はなかなか良く出来ていて、ここを見てしまうとほかの会社の物件に興味なくなります。

価格的に変わりは無いのですが、プランニングの違いなのでしょうね。
もちろん建設時の資金が潤沢なのかもしれないですが。

今日は、東京にも、小雪がちらつきました。
暦の上では春ですが、寒さはこれから本番です。

インフルエンザも流行っているようですね。

今晩の夕食は昨日の残りの牡蠣を、フライでいただきます。
牡蠣の殻剥きも要領がわかってきました。
こういう作業って意外と楽しいものです。

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2002年 2月  9日 土曜日

朝から那須に行くつもりだったのですが、
下の子供2人がひどい下痢、長男が黄色い鼻水をたらしています。

と言うわけで朝から夫婦手分けして、女房が小児科へ下の二人の子供を
私が長男を耳鼻科に連れて行きます。

結局下のコ二人は熱を出してしまい寝込んでしまいました。
今回の旅行はキャンセルとしましょう。

長男も鼻炎にしてはかなり重症のようです。

そんなこんなで午前中は、あっという間に過ぎてしまいました。

午後はメールの整理や、旅行の清算、等々で連休と言うのになかなか休むことは出来ません。

そうそう、今日は殻付きの生牡蠣が届きました。
クレジットカード会社の懸賞が当ったのです。
女房には「又、細かいところで運を使って。」なんていわれてしまいましたが...

殻からとるのは、一仕事でしたがそのかい有ってとても美味しくいただくことが出来ました。
生牡蠣を食べるのは、決して初めてではないですが、
自分で殻をあけると言う作業があったせいか、ひときわ美味しく感じられました。

又、殻を開けた瞬間に香り立つ、新鮮な牡蠣の香ばしいにおいも一層食欲を駆り立てるものでした。
これでスキーの疲れも一掃されるような気がします。

そうそう、例の渡辺一樹のカービングエボリューション、アマゾンで探したら、
書籍扱いで取り扱っていました。
もちろん速攻で発注しましたとも。

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2002年 2月  8日 金曜日

今日レッスン最終日です。

午前中は、昨日レッスン欠席者の強化レッスンです。
私くらいのベテラン?インストラクターとなると、レッスンといってもほとんど何もしません。
「はい、ついてきて。」と、生徒にすぐ後ろにつけてすべり、
滑りながらターン弧やリズム、速度の変化を使い、特にうるさく指示を出さずとも、
自然にうまくなるような方法をとります。

トレーンレッスンと言う欧米では主流の指導法です。

もちろん必要と有れば、ポイント的な練習を最低限するのですが。

と言うわけで、午前中に全員を中級者コースを滑れるように、
レッスンを仕上げます。

初日の午後と、今日の午前スキーをしただけでも、ボーゲンならできる様になったわけです。
最近のカービングタイプのスキーだと、この程度までには楽に上達できるようですね。

午後からは、昨日に続いてスペシャル上級班のレッスンです。
もちろんこの開脚パラレルからパラレルの仕上げレベルのレッスンでも
トレーンレッスンで行います。

当然滑りながら後ろの生徒のすべりを見ているわけですから、
たとえスキーの腕に覚えがある人間でも、意外と大変なので
このレベルで、トレーンレッスンを行いコーチは、日本では意外といないようです。

かく言う私も、実際問題、体力的にかなり厳しいところですが、
ちまちまと、レッスンをしても生徒も退屈なだけですから、
頑張って滑ります。

ところで、カービングスキーに変わってしまってから指導法の勉強をしていないので、
カービングスキー専用のレッスンとなると少し困ってしまうのですが、
幸か不幸かノーマルスキーの生徒さんも混ざっていたので、
今回はそれは無しで済ませました。

次回こういう機会があるのならば、
そういった指導法も少し仕入れておく必要があるのでしょう。

滞りなくレッスンも終了し、4時30分頃に閉校式が終わり次第、
逃げるようにゲレンデを後にします。

5時過ぎには荷物をレガシィに押し込み、
5時30分には、志賀高原を後にします。

6時には、中野のDenny’sで夕食を取ます。
牡蠣フライと豚汁のセットと、しゃきしゃきポテトのサラダを平らげ、
6時30分に一路東京を目指します。

結局錦糸町についたのは、9時30分、
給油を済ませ自宅についたのが、9時45分でした。

今回は一人のだったので燃費が良く、
行きに信州中野で給油しただけですみました。

明日は那須に行くのでさっさと眠る事にしましょう。

留守の間に届いていたのは、

大阪人 3月号、日経コンピューター2月11日号、ASCII PC Explorer 3月号、
日経エレクトロニクス 2月11日号、Linux magazine 3月号です。

3月号表紙 日経コンピュータ 2月11日号表紙 Linux magazine 3月号

大阪人 3月号の内容は、

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月刊「大阪人」
特集「たこやき」
2002年3月号
(2月1日発売)
定価 580円
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


特集「たこやき」


何も付けないのが最高という人がいて、
ソースのないたこやきなんて、とか
一番うまいのは明石焼きやね、という人もいる。
子ども時代を懐かしむ人、青春を賭けた人、
これからのビジネスはこれや、という人、
究極のたこやき道を発見する人、
哲学する人、伝説を語る人、アートにする人がいる。
たこやきと大阪人。
ひとことでは語り尽くせない永遠のテーマ。

・ 大阪のたこやき屋 うまい屋 会津屋 蛸壺

・ たこやきトーク 初めに、たこやきありき。(タコヤキスト・食文化研究家 熊谷真菜)
前人未踏のたこやき研究のパイオニアとなり、後に全国を席巻するたこやきブームのきっかけをつくった熊谷真菜さんに、たこやきに賭けた情熱を語っていただく。

・ たこやきフィロソフィ たこやき幸福論(哲学者・大阪大学大学院文学研究科教授 鷲田清一)
たこやきには口の幸福があり、かつての人と人がかまいあう文化の智恵がある。丸くて小さくて、ひとくちで食べられる一粒のたこやきに秘められた哲学とは。

・ 買う・食べる・焼く たこやき本番三本勝負(イラストレーター 土橋とし子=文・イラスト)
道具を初め、たこやきの材料、作り方、食べ比べなどをイラストとともに解説。

・ たこのフォークロア(民俗学者 神崎宣武=文)
タコは弥生の昔から―食べて楽しむ、イメージに遊ぶ―

・ オクトパス・ミクストメディア
タコがアートになった。(アーティスト ホンイデン)

・ たこやきフォトエッセイ(アンドリュー・W=写真・文)



 他、たこやきポエジー(詩人・上田假奈代)、たこやきマンガ(漫画家 やましたくにこ)、たこやきビジネス(たこ焼割烹、たこ昌、たこ焼の学校)、東京たこやき事情など。たこやきについて、あらゆる角度からその魅力にせまる。たこやきの歴史が一目でわかる「たこやき進化の系譜」付き。
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巻頭エッセイ



「路地の夕暮れ」藤田富美恵・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



連 載


大阪モダニズム(2)
東京セカンドシーズン(11)「Fu〜」小池康生
直す現場「入れ歯の製作と調整」百木一朗
近代大阪の人物誌(5)「織田作之助」井村身恒
森まゆみの大阪不案内(9)「新世界」
ランドスケープin OSAKA(2) 増田 昇
大阪人の素(6) 猪俣ケイさん
街角ロジー「大阪人のネクタイ」
発掘The OSAKA special 酒井一光
風に吹かれて(7) 松居功
超短編カレンダー〈3月〉地下街
大阪ことばを語りつぐ(14) 徳光清子さん
下町 酒場伝(5)「キタ・新地本通り 松久」

と言う内容です。

日経コンピューター2月11日号の内容は、


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日経コンピュータ[2002年2月11日号 no.541 2月11日発行]

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■特集
(044 p)ソフトの「価格」に歪みあり 
(044 p)ソフトウエアの「価格」を見直すときがやってきた。「ライセンス料の決め方が納得できない」,「頻繁にバージョンアップをしないと割高になる」,「保守料金に見合ったサービスを受けていない」──ソフトのライセンス料や保守料金に対するユーザー企業の不満は絶えない。ユーザーとベンダーの“感覚”のズレが,こうした不満を生んでいる。ベンダーの想定と異なる形態でソフトを使うユーザーが「ライセンス料が不当に高い」と批判するのは,その典型だ。ユーザー企業とベンダーへの徹底取材を基に,ソフトウエア価格のあるべき姿を提言する。 
(046 p)●ユーザーの証言 
(050 p)●見えてきた不満の構図 
(059 p)●主要ベンダーの言い分 

■ニュース
(011 p)・ホットニュース 
(011 p)日本IBMが6月にもロータスを清算へ,東京・五反田の拠点は継続 
(013 p)・ニュースレポート 
(013 p)「無理に一本化すると失敗する」,大手生保2社のシステム統合の行方 
(020 p)・システムレポート 
(020 p)第一生命保険:顧客データベースを全面再構築 
(022 p)・ニュースヘッドライン 
(022 p)10年後に第3世代携帯市場は3分の1に縮小? 
(115 p)・新製品ファイル 
(115 p)PA8700を2個搭載可能なUNIXサーバー など 

■動かないコンピュータ/誤算の検証
(026 p)・ジャパンネット銀行,Webシステムの応答性能が低下 
(026 p)通常時の4倍ものアクセスが集中。障害の誤認が重なりさらに悪化した。 

■トレンド
(028 p)・セキュリティ技術者が足りない 
(028 p)安易な中途採用に頼らず,ITベンダーは社内の人材育成に注力している。 
(032 p)・「ロゼッタネット」に弾み 
(032 p)大手ベンダーが企業間電子商取引(BtoB)導入支援サービスを一斉に始めた。 
(036 p)・韓国人SEの争奪戦が始まる 
(036 p)コスト抑制よりも“やる気”に期待して,日本企業が採用に乗り出した。 

■米国トレンド
(040 p)・伸び悩む2002年のIT予算 
(040 p)既存システムを活用する節約ムードが広がる中で,セキュリティ関連は増額。 

■インタビュー
(064 p)・新宅正明氏(日本オラクル社長 兼 最高経営責任者) 
(064 p)急成長のひずみを一掃 ユーザーの値ごろ感を取り戻す

■情報化事例研究
(120 p)・ネットワークを極める 
(120 p)1200の建設現場をIP-VPNで接続 
(120 p)清水建設は大量のデータ送受信にADSLも活用する。 
(124 p)・実録・企業革新に挑む 
(124 p)米インテグレータが体制を強化 
(124 p)本稼働の遅れを危ぶみ,米国の技術者が来日した。 

■実務能力向上
(126 p)・ITプロのための最新技術講座 
(126 p)コンポーネント活用の勘所/J2EEとフレームワーク 
(126 p)フレームワークでソフト部品の独立性を高める。 
(130 p)・プロジェクトマネジメント入門 
(130 p)顧客が成果物を引き取ってこそ終了 
(130 p)公式書類に終了条件を記載しておかねばならない。 
(134 p)・ITコーディネータ入門 
(134 p)システムのテストと導入のポイント 
(134 p)データ移行などの実現可能性を確認しておきたい。 
(138 p)・インターネットの企業利用 セキュリティ技術の理論と実践 
(138 p)システムの脆弱性への対処(前編) 
(138 p)利用状況を常に把握し,資源配分を定期的に見直そう。 
(140 p)・eビジネスを成功に導くシステムなんでも相談室 
(140 p)サーバー側で重要なソフト技術は? 
(140 p)CGIやサーブレット,JSP,ASPなどの基本を紹介する。 
(142 p)・実践!ITマネジメント 
(142 p)オブジェクト指向で業務改革を推進 
(142 p)現場の実態に即した改革で,自社の強みを生かす。 
(148 p)・馬場史郎のSEを極める 
(148 p)部下に思い切って仕事を任せる 
(148 p)コンパックでは若手を顧客の矢面に立たせる。 

■コラム
(151 p)情報化の落とし穴:運用組織の価値を再認識せよ 
(152 p)オピニオン:HPとシリコンバレーの微妙な関係 
(153 p)ITプロが知っておくべき特許と法律:サービスが始まった電子公証制度 
(154 p)技術キーワード:PtoP(ピア・ツー・ピア) 
(179 p)BOOKS 
(180 p)伝言板 
(181 p)カレンダー 
(182 p)読者の声:IT資格制度の有効性 
(185 p)編集ノート 

と言う内容です。

日経エレクトロニクス 2月11日号の内容は、

2002年2月11日号(No.815)

【目次】

【Cover Story】
  パッケージ新潮流 3次元実装はケータイを超えて
ケータイに定着した3次元実装技術「システム・イン・パッケージ(SIP)」。パッケージの中に所望のメモリやマイコン,受動部品を複数詰め込み,内部で3次元的に接続する。何よりもスピードが優先されるこれからの機器開発に,必要な半導体チップや個別部品を自由に組み合わせられるSIPはうってつけといえる。携帯型機器からネットワーク家電にまでその活躍の場を広げていくだろう。

<第1部>チップがダメならパッケージがある
<第2部>メモリで先陣切りシステムを丸ごと飲み込む
 論理回路●低コストのチップ間接続や特性解析・テスト技術を競う
 受動部品●接続の微細化と2層配線により設計の自由度を向上

【Leading Trends】
  Bluetoothの雪解け
携帯電話不況や無線LANの隆盛などで,失速するかにみえたBluetooth。2002年に入って状況は徐々に好転しつつある。部品の消費電力や価格は着々と下がり,携帯電話機やパソコンへの搭載も今年こそ進みそうだ。

【Leading Trends】
  ハイテク企業「底打ち」宣言 成長再開への序幕が開く
ハイテク企業を襲った未曾有の不況にも,ようやく終わりが見えてきた。2001年第4四半期決算の内容を受けて,海外の多くの企業が「業績低迷の底打ち」を宣言した。

【Guest Paper】
  CMOS並みの低電力,CCDに近い画質 目指す撮像素子「VMIS」
開発者による寄稿

【Guest Viewpoint】
  光通信業界の救世主は40Gかメトロか光スイッチか
日米欧の第一線の技術者が語る

【Tech Tale】
  そこを何とかお願いしますわ
携帯型DVDプレーヤの開発(第5回)

【Interview】
  4勝つか負けるか,第3のデファクトに挑む
再逆転のシナリオを聞く:
MIPS Technologies,Inc.会長兼CEOのJohn Bourgoin氏



【What's New/視点焦点】[詳細へ]
  《負けないぞ》勢いづく東芝,燃料電池もHDDも
《勝者総取り》登場間近の「DDRU」など,次世代DRAMに活気
《適材適所》シャープの無線プロジェクタ,決め手はVQ静止画圧縮
《見学者募集中》ネット家電のモデル・ハウス,5000人に公開へ
《もう一歩》新USB,規格は固まれど動作検証のルールに悩む
《テレビに近づく》もっと高品質の映像を,5M対応のBBチューナ登場
《今度はクルマ》チョロQに乗ってお出かけ,タカラが電気自動車を発売へ

【Selected Shorts/雑抄拾読】[詳細へ]
  《オモシロ家電》これが初めて
《サービス展開も高速》ブロードバンドは前提に
《風向き急変》好転の兆しアリ?
《データ&チャート》浮かぶもの,沈むもの

【New Products/新製品】[詳細へ]
  《光通信用IC》40Gビット/秒WDM向けIC,1チップ化でコストを激減
《DVD用LSI》「ポストVTR」を視野に低価格機向けが続々登場

【NETs】
  《Lightwave誌特約》「期待の星はメトロとFTTH」 標準化と市場予測に見る
《連載講座》西和彦のメディアシステム工学概論(第13回)

【Coming Next】[詳細へ]
【From the Readers/Editors】
【Calendar】[詳細へ]
【Announcements】

と言う内容です。

Linux magazine 3月号の内容は、

【特集1】
使ってみようシェルスクリプト
オートメーションことはじめ
毎日同じ作業をしていませんか? Linuxで 楽するためのヒケツ教えます。
【特集2】
ニュータイプLinuxerのための
実践マルチブート
そろそろGrubにしてみてはいかが?
【Linuxビギナーズ】
好評にお答えして
第2回Linuxer実力診断テスト
Q&A これってFAQですか?
初心者の強い味方! 新連載も始まりました。
【短期集中連載】
Borland Kylixで始める
Linuxビジュアルプログラミング
プログラミングだって、ビジュアル系でしょう!
PS2 Linuxでゲームを作ろう
PS2 Linuxプログラミング
スクリーンキャプチャプログラム
【新着ディストリビューション】
Kondara MNU/Linux ESP 2.1
「エスパー?」いえいえ、Easy Solution Packです。用途をしぼって 手軽に設定できる製品です。
Caldera OpenLinux 3.1.1
プロフェッショナル仕様ディストロです。
Turbolinux 7 Office Pack
Turbolinux 7 + Just Arksの強力タッグが完成!

付録CD-ROM (2枚組)

OpenLinux Workstation 3.1.1
(プロモーショナル版)
Kacis Cabinet試用版
Borland Kylix 2 Open Edition
iOfficeV3 R1.3(試用版)

本誌記事関連データ
フリーソフトほか

と言う内容です。
 

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2002年 2月  7日 木曜日

午前中、とりあえず昨日と同じくパトロールでした。
2日目ともなれば、レッスンも軌道に乗り特にそれに関して胃が痛くなるようなことは、
まず起こらないのですが、今日はこのゲレンデに7校の学校団体がスキー教室を行っていて、
込み合って大変です。

かって、バブルの頃の苗場のツインタワー前のような混雑です。
まぁ、それはそれでお互いに気を付け合うしかないのですが...

午後からはなんと経験者を集めた特別班の担当になりました。
体力と相談しつつレッスンを行うのですが、なんせ相手は中学生で、
疲れるとか飽きると言うことがありません。

ずきずき痛み出す古傷や、みしみし音を立てる関節をごまかしつつ、
この大役をこなします。
だと言うのに後輩のコーチ(今回の責任者)はビデオを撮っていたようです。(恥かも)

そこまではいいのですが、その上生徒のショートターン(昔で言うウェーデルン)するを
ビデオ取りするといいます。

仕方が無いので、一人づつすべるように指示を出しとりあえず私が生徒に見本として滑り出すと、
カメラを向けてくるではないですか...

えっと思った瞬間板がすっぽ抜け...
何とかリカバリーには成功したのですが...鬱

まぁそんなこんなでも、リフトを十本以上使用したレッスンも、
何とか終わりました。

そうそう、横手山の山頂まで出かけて、
10年ぶりくらいに、キングコース「迂回の林間コース」、を滑りました。
幅も広くなり、圧雪状態も良く、しっかりボーゲンができれば問題なく滑れるようになっていました。

その合間にも、大阪の営業さんから電話が有ったりしてとても忙しい一日でした。

夜、宿泊しているほうのホテルの生徒との班別ミーティング中に流した
スキーのビデオがなかなか面白内容でした。

渡辺一樹のカービングエボリューションと言う3年ほど前のビデオですが、
カービングスキーに変えてから、いろいろ疑問に思ったり、悩んでいたことが
一気に氷解したような気がします。

カービングスキーに対応するために発生する動作の変化に非常に戸惑っていたことが、
むしろ肯定的にソウスルベシと説かれいたので...

目からうろこが落ちたと言うか、ああ良かったと安心したと言うか、
ああやっぱりと言うか...
私ごとき三流のスキーヤーが、自身の技量と才能のみで新しい道具を使いこなそうなんて、
やはり大きな思い上がりだったようです。

年をとっても謙虚に他人から学ぶ姿勢をなくさないようにしないといけません。
ただ、正しいものを見極める目がないと...
年寄りには残された時間が少ないので慎重に見極めましょう。

後記
自分的に失敗したと思ったほどビデオの映りは悪くなかったのが幸いです。
昔とった杵柄と言うものはありがたいものですね。

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2002年 2月  6日 水曜日

今日は午前中は、ゲレンデの下見をします。
新人のコーチに混じって、一緒にすべます。

7年ぶりくらいに横手山の頂上からジャンボコース(上級者コース)を滑りました。
バーンも広く、以前のようにすり鉢上ではないので、
高速パラレルを楽しめるなかなかのバーンになっていました。

また、第2リフトから連絡コースも幅が5割ほど広くなって、
スキーを初めて2日目の初心者でも何とか滑れるほどです。

レッスンを受ける学校は、なんと午後2時過ぎに到着で、
レッスン開始は、午後3時で午後5時までレッスンです。

残念ながら私は、予備班のコーチで担当のクラスはありません。
と言うわけで、とりあえず今日はパトロールをすることになります。

パトロールといっても、新人のコーチのレッスンに指導を入れるちっといやみな役なので
あまり精神衛生上いい役割ではないのです。

と言うより、こういう仕事が嫌で組織に属せずフリーでいるのですが...
まぁ、今回だけの一回こっきりなので、適当に嫌われない程度に、やっておきましょう。

おっ、何故か同じ硯川ホテルでも、この4階にあるスキースクールのスタッフルームからは、
何の問題も無く、P-in M@sterがつながるようです。

と言うわけで、更新が出来ちゃいました...

夜は懸案だったスキースクールのパソコン関係の、トラブルシューティングです。
といっても、これは10分足らずで、作業終了です。

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2002年 2月  5日 火曜日

スキースクールに行くのは、明日の朝の新幹線なのですが
とりあえず、スキーの荷物を用意します。

最低限の物を詰めて出来上荷物を持ってみると...
はっきり言ってはきそうになりました。

そう言えば、列車に乗って行ってた頃は、
少なくとも駅までは見送ってもらったり、荷物を小包で送ったり、

で、急遽予定を変更して、今日の夕方に車で出かける事にしました。

と言うことで、3日ほどオフラインになります。
その後も連休に突入しますから、最悪次回の更新は月曜の夜になるでしょう。

3時過ぎには出かけたのですが都内の混雑とコースミスのせいで、
上里のサービスエリア到着が6時になってしまいました。
ここで夕食を取りあとは一路志賀高原に向かいます。

結局この後は順調に進み、志賀高原の硯川に到着したのは、8時半でした。

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2002年 2月  4日 月曜日

久し振りに手持ちの作業がありません。
と言うことで、たまった本をまとめ読みしています。

昼前に、地元のクライアントのデータ移行の作業で、
手直しがありましたが、これは作業の漏れですぐに直せました。

が、あるデータを特定のキーで並べて表示する部分で、
ダメだしが出ました。
こちらの思うとおりの出力がされているのですがダメ出しが出ているので、
ソートのキーになるフィールドも画面に出力する事にしました。

しかし個人的なメールを今年に入ってからほとんど読んでいないことが発覚しました。
うーんどうしたものでしょうか...

メーリングリストの年賀状くらいだから気にしない事にしましょうか。

スキースクールは、水曜の朝から行くことになりました。
今回は、5年ぶりのレッスンもやることになりそうです。

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2002年 2月  3日 日曜日

JAVAの作業も最後の日です。
いくつかの仕様抜けの直しが発生しましたが、
何とか日が暮れる前には押し込めました。

今日から新しい仮面ライダーが始まりました。
今度は最初からなんだかなーと言う感じですが...

まぁ、子供にはこういうものの方が受けがよいかもしれません。

今日は朝から雨で、子供たちも外で遊べずに家の中で遊んでいます。
力が余って仕方が無い様子ですね。

もう一つ有った、地元のクライアントのデータ移行の作業も終了し、
こちらの納品も終了です。

なんだか、ずいぶん久し振りに、手元に作業がなくなりました。
引き合いはいくつか有るので、又すぐに忙しくはなるでしょうが、
それまでは、少しのんびりする事にしましょう。

そう言えば、スキースクールにも行かないといけないかもしれません。

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2002年 2月  2日 土曜日

JAVAの作業もいよいよ大詰めです。
午前中には、ほぼコーディングが終了です。

今日は長男の事業参観日なので仕事の合間に、少し見に行きます。
親が見ていても全く気にしないでのびのびやってくれるのには...

午後からは、次男の幼稚園のお友達の会計事務所勤務のお父さんから、
紹介していただいたソフト会社に面接?に出かけます。

と、いっても業界ベースの雑談に始終したのですが、
何か仕事をいただけるかもしれません。

しかし渋谷の若者の町のど真ん中にあって、ちょっと新鮮な気分でした。

さぁ、JAVAの作業も明日で最後です。
どうなりますか。

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2002年 2月  1日 金曜日

今日は、いよいよJAVAの作業の追込みです。
午前中にいまさらながですが、すこし参考書を買い込みます。

コーディングしていて感じたことが正しいことを確認できて少し安心します。

昼食は久し振りに外食で、小法師のねぎチャーシューラーメンを食べます。
ねぎの量は他店舗並になったのですが、まだまだ麺が柔らかめですね。

今日は、菜の花が食卓に上りました。
最近では貴重な季節感のある食材です。
なんとなく元気をもらったような気がしました。

ヨドバシカメラで日経ソフトウェア3月号を買いました。

今日届いたのは、Visual Basic magazine 3月号です。

今月号

Visual Basic magazine 3月号 の内容は、

特集
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Webアプリケーションで印刷に挑戦!
Visual Basicを使ったWebプログラミング

Visual BasicによるWebベースの印刷システム
Webアプリケーションによる印刷 初音 玲

巻頭
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Mobile Internet Toolkitで作る、
マルチデバイス対応Webアプリ
VB .NETで始めるモバイルプログラミング 都築 菫

今月号の購入
今月号の立ち読み

短期集中連載!

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SOAP Toolkitを使って.NETの前に新プロトコルを体験!
VB6.0で味わうSOAPプログラミング[後編] 初音 玲

付録小冊子

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やっぱりVBが好き Visual Basic 6.0ユーザーのためのVisual Basic .NET移行ガイド 山崎 明子

General Programming

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新!ポチのプログラミング思考術 第11+23回 
「美しいプログラムの書き方」の巻−その3− 日向 ポチ

VBAによるアプリケーション 連携プログラミング 第20回 
Outlook、Access、FrontPageを連携させたアプリケーションの作成 瀬戸 遙

西田雅昭のVisualBasicのツボ 第63回
 「FileSystemObject」オブジェクト 西田 雅昭

DateBase Programming

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oo4oで快適データベースライフ 第32回
OraCollectionオブジェクトのVARRAYとNESTED TABLE−その2− 斎藤 剛

秋月巌の新・SQL Server 解体新書 第11回
秋月 巌

Experts Programming

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from VBPJ コンポーネントビルダー
さまざまな列挙方法 Karl E. Peterson 著/有限会社 風工舎 訳

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